▽ イグアス

世界三大瀑布は、
イグアスの滝(南米 アルゼンチン・ブラジル)
ナイアガラの滝(北米 カナダ・アメリカ)
ヴィクトリアの滝 (アフリカ ジンバブエ・ザンビア)
《エンジェルフォール(落差においては最大・ベネズエラ)》
イグアスまた行きたいなぁ。
それ以上に世界三大瀑布を見たいなぁ。
南米ネタ。
よく、さぁ「あらまぁ、外人さんはオープンねぇ」
と、言いますけど、それは空港なんかで平気でチューしてるから。
挨拶の場合でも、それを見た日本人のおばちゃん(私含む)は喜んでしまいます。
ハグ文化には、アメリカあたりで少し慣れましたが、日本じゃ絶対無理ですよね。
たまに、日本に来たばかりのアメリカ人とかにやられるけれど、他意がないから全然OK
もちろん、そう言う面識ない人とかの方が大多数だから、
そんな彼らも、日本滞在が3か月も過ぎると、日本でハグはしちゃいけないものだとわかるらしい(笑)
お辞儀して、ハローとか言われると笑っちゃうゎ。
ほっぺにキス挨拶文化に南米でようやく慣れました。
キスと言っても、ホッペくっつけて音だけ鳴らす感じかな?
鼻をこすり合わせる挨拶は。。。きっとまだまだハードル高そうだな。
さてさて人前でチャーミーグリーンや、
人前キッスの多い国は、私の約20カ国を回ってきた印象は
1位、アルゼンチンのブエノスアイレス
2位、スペインのアンダルシア地方
と、堂々1位2位がスペイン語圏です。
3位は・・・うーん。ロンドンとかかなぁ?でもあれは挨拶だったかなぁ・・・?忘れた(笑)
そうそう、ブエノスアイレスには何と、世界にもあまりない、
THE 時間制の ラブホテル ・・・ってぇのがあるらしいです。
外観なども日本のそれと、大差無いらしいです。
車が入るところに黒いカーテンがあるそうです。
中にはジャグジーがあったり、シャンパンが注文できたりするそうです。
我々はそう言うの知りませんでしたから、見つけもしませんでしたが、(必要もない訳ですし)
さっすがブエノスアイレス(笑)!!
と、感心した小ネタでした。
よく、さぁ「あらまぁ、外人さんはオープンねぇ」
と、言いますけど、それは空港なんかで平気でチューしてるから。
挨拶の場合でも、それを見た日本人のおばちゃん(私含む)は喜んでしまいます。
ハグ文化には、アメリカあたりで少し慣れましたが、日本じゃ絶対無理ですよね。
たまに、日本に来たばかりのアメリカ人とかにやられるけれど、他意がないから全然OK
もちろん、そう言う面識ない人とかの方が大多数だから、
そんな彼らも、日本滞在が3か月も過ぎると、日本でハグはしちゃいけないものだとわかるらしい(笑)
お辞儀して、ハローとか言われると笑っちゃうゎ。
ほっぺにキス挨拶文化に南米でようやく慣れました。
キスと言っても、ホッペくっつけて音だけ鳴らす感じかな?
鼻をこすり合わせる挨拶は。。。きっとまだまだハードル高そうだな。
さてさて人前でチャーミーグリーンや、
人前キッスの多い国は、私の約20カ国を回ってきた印象は
1位、アルゼンチンのブエノスアイレス
2位、スペインのアンダルシア地方
と、堂々1位2位がスペイン語圏です。
3位は・・・うーん。ロンドンとかかなぁ?でもあれは挨拶だったかなぁ・・・?忘れた(笑)
そうそう、ブエノスアイレスには何と、世界にもあまりない、
THE 時間制の ラブホテル ・・・ってぇのがあるらしいです。
外観なども日本のそれと、大差無いらしいです。
車が入るところに黒いカーテンがあるそうです。
中にはジャグジーがあったり、シャンパンが注文できたりするそうです。
我々はそう言うの知りませんでしたから、見つけもしませんでしたが、(必要もない訳ですし)
さっすがブエノスアイレス(笑)!!
と、感心した小ネタでした。
もともとラテンの音楽に血沸き肉踊ると言う言葉がふさわしいと思うほど、
テンションが上がります。
スペイン行った時も、フラメンコ見たけど、
その時は、あの激しいステップを踏む踊りよりも、そのフラメンコギターに激しく惹かれました。
そう言えば、藤原紀香も、アルゼンチンタンゴやってたんだよねぇ。
そんな音楽性に惹かれるラテン系ミュージックですが、
アルゼンチンタンゴは本場で初めて見ました。
見た、と言うにはレストランのサービスの一環として行われている様なものだけだったけど、
踊りが熱い!!
音楽<踊り
アルゼンチンタンゴは、カラフルな町並みを要する、ブエノスアイレスのボカ地区と言う港町で生まれたらしい。
その、ボカ地区に我らは行ったのです。

あまりに感動したので、今回の旅行記のTOPはこの写真↑
アルゼンチンタンゴは、女性がリードします。
深くスリットの入ったセクシーな衣装で、ヒールを履き、網タイツを纏い、長い脚を絡めます。
まさに強い女性の象徴とも言える、アルゼンチンタンゴ。
強いビートに美しい旋律を乗せて、あぁ美しい。
パッション!パッション!!
・・・そんな訳で、我らも少々踊ってみました。

アホですな。
テンションが上がります。
スペイン行った時も、フラメンコ見たけど、
その時は、あの激しいステップを踏む踊りよりも、そのフラメンコギターに激しく惹かれました。
そう言えば、藤原紀香も、アルゼンチンタンゴやってたんだよねぇ。
そんな音楽性に惹かれるラテン系ミュージックですが、
アルゼンチンタンゴは本場で初めて見ました。
見た、と言うにはレストランのサービスの一環として行われている様なものだけだったけど、
踊りが熱い!!
音楽<踊り
アルゼンチンタンゴは、カラフルな町並みを要する、ブエノスアイレスのボカ地区と言う港町で生まれたらしい。
その、ボカ地区に我らは行ったのです。

あまりに感動したので、今回の旅行記のTOPはこの写真↑
アルゼンチンタンゴは、女性がリードします。
深くスリットの入ったセクシーな衣装で、ヒールを履き、網タイツを纏い、長い脚を絡めます。
まさに強い女性の象徴とも言える、アルゼンチンタンゴ。
強いビートに美しい旋律を乗せて、あぁ美しい。
パッション!パッション!!
・・・そんな訳で、我らも少々踊ってみました。

アホですな。
話しが色々前後するけど、
いつも、旅の事をブログに書くとアクセス数が上がるので、期待に応えて?また書きます。
その割りには迷惑コメントしか来ないけど( ゚д゚)・・・
サクジョガタイヘン。
さて、ブエノスアイレス。
日本から、一番遠い大都会。
南米のパリ。
私は、その存在をアスカちゃんに聞くまでよく知りませんでした。
なので、このブログを読む8割がきっと知らないだろう!と言う勝手な想像で紹介。
町並みはヨーロッパさながら。
高級ブティックが立ち並び、
人々も、まぁ、それなりにおしゃれなヨーロッパ風の白人多し。
イメージしている南米っぽくない!んだよね。
ゴシック建築も多いし、お洒落っぽい。

↑フロリダ通りを宿を求めて彷徨う。
ヨーロッパ行くなら、物価もヨーロッパり少し安いし、ここ来ても面白いんじゃん?とか思ったけど、、、
(1度で南米とヨーロッパを楽しめる、と言う意味で)
が、ここがヨーロッパじゃないなぁ、と感じるのは、
「ちょっぴり、惜しいイケメン」
「もう少しで、美人」
が、多いと言う事。
あぁ、何か安くさいTシャツ・・・とか、
あぁ、何となく・・・。
そう、「何となく」なんですけどね。もちろん私の勝手な主観です。ごめんなさい。
一番の繁華街、フロリダ通りは、花をたくさん売っていて、都会的。
でも、どっか、韓国の明洞(ミョンドン)みたい・・・とも思っちゃったw
イケてる風なんだけど、ねぇ。色遣いかな?
そして少し裏通りに行くと、雑多な感じ。
あぁ、やっぱりここは南米なんだ、と感じる瞬間。
ヨーロッパとアジアが共存している空間、と言えば良いのでしょうか?
でも、スペインの血を感じるのは、
いちゃつき率高し。
と言う事。
大人から、挙句は保護者同伴の中学生くらいの子供まで!!
ちゅっちゅ、チュッチュ。
そこまでいちゃついて、よく、キスだけで止められるな、
と、マジで思っちゃったくらい、ラブラブでディープなんですもの。
スペインも、暑い地方、アンダルシア地方に行くと、みんなチュッチュしてましたけど、
(よかったら私のスペイン旅行記も参考に・・・)
もしかしたら、ブエノスアイレスは、そう言う地方の人たちの移民が多いのかな?と思いました。
逆に、アジアかよ?と思ったのは、
何となく乗ったタクシーがあまりにおんぼろで、、、
乗っているのに、いきなりガソリンスタンドに入ってバンパー明けてた事・・・
おいおい、メーター回っているんですけど(^^;)
と、2人で初日だけあって、めちゃくちゃ不安を感じた瞬間でした。
書き出したら長くなりそうなので、
ブエノスアイレスシリーズは続くかも知れませんw
久々に人気ブログランキングの旅行部門に登録してみようと思います。
↑>クリック(1人1日1回)で、投票されます。
アクセスも増えればノリノリで旅行記も書けそうな気がしてきました(^^♪
いつも、旅の事をブログに書くとアクセス数が上がるので、期待に応えて?また書きます。
その割りには迷惑コメントしか来ないけど( ゚д゚)・・・
サクジョガタイヘン。
さて、ブエノスアイレス。
日本から、一番遠い大都会。
南米のパリ。
私は、その存在をアスカちゃんに聞くまでよく知りませんでした。
なので、このブログを読む8割がきっと知らないだろう!と言う勝手な想像で紹介。
町並みはヨーロッパさながら。
高級ブティックが立ち並び、
人々も、まぁ、それなりにおしゃれなヨーロッパ風の白人多し。
イメージしている南米っぽくない!んだよね。
ゴシック建築も多いし、お洒落っぽい。

↑フロリダ通りを宿を求めて彷徨う。
ヨーロッパ行くなら、物価もヨーロッパり少し安いし、ここ来ても面白いんじゃん?とか思ったけど、、、
(1度で南米とヨーロッパを楽しめる、と言う意味で)
が、ここがヨーロッパじゃないなぁ、と感じるのは、
「ちょっぴり、惜しいイケメン」
「もう少しで、美人」
が、多いと言う事。
あぁ、何か安くさいTシャツ・・・とか、
あぁ、何となく・・・。
そう、「何となく」なんですけどね。もちろん私の勝手な主観です。ごめんなさい。
一番の繁華街、フロリダ通りは、花をたくさん売っていて、都会的。
でも、どっか、韓国の明洞(ミョンドン)みたい・・・とも思っちゃったw
イケてる風なんだけど、ねぇ。色遣いかな?
そして少し裏通りに行くと、雑多な感じ。
あぁ、やっぱりここは南米なんだ、と感じる瞬間。
ヨーロッパとアジアが共存している空間、と言えば良いのでしょうか?
でも、スペインの血を感じるのは、
いちゃつき率高し。
と言う事。
大人から、挙句は保護者同伴の中学生くらいの子供まで!!
ちゅっちゅ、チュッチュ。
そこまでいちゃついて、よく、キスだけで止められるな、
と、マジで思っちゃったくらい、ラブラブでディープなんですもの。
スペインも、暑い地方、アンダルシア地方に行くと、みんなチュッチュしてましたけど、
(よかったら私のスペイン旅行記も参考に・・・)
もしかしたら、ブエノスアイレスは、そう言う地方の人たちの移民が多いのかな?と思いました。
逆に、アジアかよ?と思ったのは、
何となく乗ったタクシーがあまりにおんぼろで、、、
乗っているのに、いきなりガソリンスタンドに入ってバンパー明けてた事・・・
おいおい、メーター回っているんですけど(^^;)
と、2人で初日だけあって、めちゃくちゃ不安を感じた瞬間でした。
書き出したら長くなりそうなので、
ブエノスアイレスシリーズは続くかも知れませんw
久々に人気ブログランキングの旅行部門に登録してみようと思います。
↑>クリック(1人1日1回)で、投票されます。
アクセスも増えればノリノリで旅行記も書けそうな気がしてきました(^^♪
アルゼンチン→ブラジルの国境越え。

今回は、名フォトグラファーアスカのおかげで、
いぃ写真がたくさん提供されています(≧∇≦)b
この写真は、国境にて、ラブワゴン風に飛んでます。
自分の写真だけ、現像に出しましたら700枚ほどありました。アホですな。
まぁそのうち200枚はイグアスの滝でしょう。
だって、感動したんだもん!
さて今回の旅で良かったなぁ、と思った事は、
観光などに携わる人が、
押し付けがましくないと思ったこと。
たまに、ボッタくったりチップや売上目的のいやぁな感じの観光地があります。
でも、そこのイグアスでは、安くておいしいものがたくさんありました。
おいおい、旅行記でも書こうと思いますが、
今回は、ちょっと色々メリハリ付きで、贅沢をして時間をお金で買っています。
特に贅沢だったのは、
アルゼンチン→ブラジルの国境越えをタクシーでやっちゃった事でしょうか(笑)
日本で何度調べても、イグアス→サンパウロのバスの時間が分かりませんでした。
現地で電話で調べてもらっても、バス会社が電話に出ないのか、それも分かりませんでした。
バスターミナルに行ってみなけりゃ分からない!と言う事態。
アルゼンチン側のイグアス→ブラジル側のイグアスへの移動手段なども、???でして
我々は大きな勘違いを仕出かしていたりして・・・
まぁとにかく、
体力のない私が気力と体力を温存、時間の節約をするために・・・
タクシーで国境を越えた訳です。
タクシー(しかもプジョー)の運ちゃんが、
国境で出入国書類も書いてくれたり、
会社に頼んでバスターミナルに電話を入れてくれたり(それでもやっぱり分からず・・・)
おかげで、何も悩む事なく、
アルゼンチン側イグアスのホテル→国境越え→バスターミナルで時間を確認→ブラジル側イグアス見学(その間、待っててくれた)→バスターミナル
と言う半日拘束のルートを、実現してくれた訳です。
1つ1つが離れているため、バスだったら時間もかかっただろうし、
タクシー乗らなきゃ出来なかったルートです。
そんな短期旅行者の私には、バックパッカーは無理、でしょうね。
(そもそも、でかいリュックを背負う自信がありません。)
あぁ、こんな事を書きながら、また南米行きたいなぁと思ってしまいます。
イグアスで出会ったご夫妻の宿に泊まりに、ブエノスアイレス行きたいなぁ、とか
他の季節のイグアスの滝をもっと見たいなぁ、とか
リオデジャネイロのあのビーチでカイピリーニャ飲みたいなぁとか、
ムケカ食べたいなぁとか、
セルベッサおいしかったなぁとかもっとワイン飲みたかったなぁ、とか
あのゴスペルを一緒に歌いたいなぁとか、
色々です。
ハートに響いた旅でしたよね?

今回は、名フォトグラファーアスカのおかげで、
いぃ写真がたくさん提供されています(≧∇≦)b
この写真は、国境にて、ラブワゴン風に飛んでます。
自分の写真だけ、現像に出しましたら700枚ほどありました。アホですな。
まぁそのうち200枚はイグアスの滝でしょう。
だって、感動したんだもん!
さて今回の旅で良かったなぁ、と思った事は、
観光などに携わる人が、
押し付けがましくないと思ったこと。
たまに、ボッタくったりチップや売上目的のいやぁな感じの観光地があります。
でも、そこのイグアスでは、安くておいしいものがたくさんありました。
おいおい、旅行記でも書こうと思いますが、
今回は、ちょっと色々メリハリ付きで、贅沢をして時間をお金で買っています。
特に贅沢だったのは、
アルゼンチン→ブラジルの国境越えをタクシーでやっちゃった事でしょうか(笑)
日本で何度調べても、イグアス→サンパウロのバスの時間が分かりませんでした。
現地で電話で調べてもらっても、バス会社が電話に出ないのか、それも分かりませんでした。
バスターミナルに行ってみなけりゃ分からない!と言う事態。
アルゼンチン側のイグアス→ブラジル側のイグアスへの移動手段なども、???でして
我々は大きな勘違いを仕出かしていたりして・・・
まぁとにかく、
体力のない私が気力と体力を温存、時間の節約をするために・・・
タクシーで国境を越えた訳です。
タクシー(しかもプジョー)の運ちゃんが、
国境で出入国書類も書いてくれたり、
会社に頼んでバスターミナルに電話を入れてくれたり(それでもやっぱり分からず・・・)
おかげで、何も悩む事なく、
アルゼンチン側イグアスのホテル→国境越え→バスターミナルで時間を確認→ブラジル側イグアス見学(その間、待っててくれた)→バスターミナル
と言う半日拘束のルートを、実現してくれた訳です。
1つ1つが離れているため、バスだったら時間もかかっただろうし、
タクシー乗らなきゃ出来なかったルートです。
そんな短期旅行者の私には、バックパッカーは無理、でしょうね。
(そもそも、でかいリュックを背負う自信がありません。)
あぁ、こんな事を書きながら、また南米行きたいなぁと思ってしまいます。
イグアスで出会ったご夫妻の宿に泊まりに、ブエノスアイレス行きたいなぁ、とか
他の季節のイグアスの滝をもっと見たいなぁ、とか
リオデジャネイロのあのビーチでカイピリーニャ飲みたいなぁとか、
ムケカ食べたいなぁとか、
セルベッサおいしかったなぁとかもっとワイン飲みたかったなぁ、とか
あのゴスペルを一緒に歌いたいなぁとか、
色々です。
ハートに響いた旅でしたよね?

